23日投票の愛知県瀬戸市議選(定数26、立候補31)で日本共産党は、新井あゆみ(46)、浅井ことみ(62)の両現職、新人・はらまこと(44)の3候補が、現有3議席を必ず確保しようと奮闘しています。 3候補は1200人以上から回答が寄せられた市政アンケートの「医療費が高くて高校生の子どもの受診をためらった」、「オムツ使用の子どもがいて多くのゴミが出る。ゴミ袋値上はやめて」、「免許を返納したがコミ ... 続きを読む →
愛知県尾張旭市議選(定数20、立候補23)で現職の川村つよし、元職の、さかきばら利宏両候補は前回失った複数議席回復に全力をあげています。 両候補は党が行った市政アンケートに書かれた「高い国保税・介護保険料が本当に痛い」、「子育てには多くの費用がかかる。産み控えをせざるをえない」、「市営バスあさぴー1号の便数が少ない」などの切実な市民の声を紹介し、国保税の18歳までの均等割軽減、学校給食費無償化 ... 続きを読む →
愛知県春日井市の日本共産党は、23日投票の市議選(定数32、立候補44人)で現職の宮地ゆたか、伊藤けんじ、原田ゆうじ、石田ひろのぶ4候補の全員当選をめざし全力をあげています。市内各地で統一協会の反共謀略ビラが配布され、各党支部は反撃の宣伝や対話・支持拡大に奮闘しています。 坂下支部の人たちは18日も朝から、「期日前投票が始まっている。一刻も早く支持を訴えねばならない」と尾張中部地区委員会事務所 ... 続きを読む →
統一地方選後半戦の町村議選が18日告示されました(23日投票)。愛知では11町1村に14人が立候補し第一声をあげました。 東栄町(定数8)では前回、党議席の空白を克服した浅尾もとこ候補が再選めざし、「町長主導によるハコモノ行政をやめさせ、入院・透析・救急医療の再開、子育て・高齢者支援に全力をあげる」と訴え、支持を呼びかけました。 東浦町(定数16)では現職の杉下くにこ候補、新人の平林しげのぶ ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会